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日语惯用句三
作者:佚名 来源:本站整理 发布时间:2010-5-7 14:36:10

食い足りない:不满足。不够劲。不充分。

  釘(くぎ)をさす:说定。讲妥。叮嘱。

  例:あしたは絶対に遅刻するなど、釘をさしておいた。

  已叮嘱过明天绝对不能迟到。

  臭い物に蓋(ふた)をする:掩盖丑事。遮丑。

  腐っても鯛(たい):瘦死的骆驼比马大。好东西不会失去价值。

  口がうまい:嘴甜。能说会道。花言巧语。

  例:あの人は口がうまいから、自重した方がいい。

  那家伙能说会道,当心上当受骗。

  口が多い:话多。嘴碎。

  口が重い:少言寡语。不爱说话。

  口が堅い:嘴紧。嘴严。

  口が軽い:嘴快。多嘴。嘴不严。

  口がすべる:说走嘴。说漏。失言。

  口が減らない:顶嘴。犟嘴。不服输。强词夺理。

  口から先に生まれる:口若悬河。话匣子。

  例:あの人はまるで口から先に生まれてきたようによくしゃべる。

  他(她)像是话匣子,讲起来就没完没了。

  口車(くちぐるま)に乗せる:花言巧语地骗人。

  口に合う:合口味。可口。

  口にする:1.说。讲 2.尝。吃。

  嘴(くちばし)が黄色い:黄口小儿。乳臭未干。毛嫩。

  口も八丁(はっちょう)手も八丁:能说能干。

  口を揃(そろ)える:异口同声。

  口を閉ざす:保持缄默。闭口不言。

  口を割る:坦白交待。供认。招供。

  首にする:免职。解雇。

  首を切る:解雇。

  首を捻(ひね)る:左思右想。疑惑不解。

  例:原因不明の奇病に、医者も首を捻っている。

  对不明原因的怪病,医生也大伤脑筋。

  工夫(くふう)を凝(こ)らす:开动脑筋(想办法、找窍门)。

  雲(くも)をつかむよう:不着边际(的话)。摸不着头脑(的话)

  け

  怪我(けが)の功名(こうみょう):歪打正找。侥幸成功。

  例:遅刻したのが怪我の功名で、事故に遭わずにすんだ。

  幸亏迟到,才侥幸免遭一场事故。

  けちをつける:说丧气话。吹毛求疵。挑毛病。

  例:彼は仲間外れにされたのをひがんで、我々の仕事にけちを付けてばかりいる。

  他对自己被排除在圈外耿耿于怀,处处挑剔我们的工作。

  犬猿(けんえん)の仲(なか):水火不容。

  喧嘩(けんか)両成敗(りょうせいばい):打架要罚罚两头。对打架双方各打五十大板。

  見当(けんとう)が付く:有头绪。有线索。有眉目。

  見当を付ける:估计到…。预料到…。

  

  光陰(こういん)矢(や)の如し:光阴似箭。

  後悔先に立たず:事到临头懊悔迟。后悔莫及。

  例:いまさらとやかく言っても、後悔先に立たずだ。

  事到如今说这些话也无济于事。

  紺屋(こうや)の明後日(あさって):一拖再拖。一天支一天。没准头的约定。

  紺屋の白袴(しろばかま):无暇自顾。

  声が潤(うる)む:声音颤抖。带着哭腔。哽咽。

  例:彼女は死んだ娘の話をしているうちに声が潤んできた。

  提起死去的女儿之事,她讲着讲着就哽咽了起来。

  声を掛ける:打招呼。

  心に刻(きざ)む:铭刻在心。牢牢记住。

  例:母の励ましの言葉を心に刻んで故郷を出る。

  牢记母亲的勉励离开故土。

  心に残る:永不忘记。留下深刻印象。

  心を打つ:动人心弦。感人。

  例:久しぶりに人の心を打つ話を聞くことができた。

  好久没有听到如此感人肺腑的故事了。

  心を汲(く)む:体谅。替…着想。

  心を澄ます:静下心来。专长。

  心を引かれる:被…吸引。被…迷住。

  腰が据(す)わる:(多用于否定)专心致志。安定下来。

  例:一向に腰の据わらない男で、また会社をやめたようだ。

  他不是个专心干事的人,好像又辞了职。

  事が運(はこ)ぶ:事情如期发展。事情有进展。

  例:うまく事が運んで、関係者はほっとしている。

  事情如期进行,相关人员都松了一口气。

  言葉が過ぎる:说过头。说过火。

  言葉を返す:顶嘴。还嘴。反驳。

  転(ころ)ばぬ先の杖(つえ):未雨绸缪。有备无患。防患于未然。

  転んでもただは起きない:什么时候都不吃亏。总不忘捞一把。雁过拔毛。

  さ

  財布(さいふ)の紐(ひも)を締(し)める:不乱花钱。紧缩开支。勒紧裤腰带。

  座が白(しら)ける:冷场。令人扫兴。没了兴致。

  例:彼のとげのある一言で、すっかり座が白けてしまった。

  他的一句带刺的话,使在座的人一下子没了兴致。

  先立(さきだ)つ物:第一必需品(尤指金钱)。资金。

  先を争(あらそ)う:争先恐后。

  例:開店と同時に、客は先を争って特売場へ向かった。

  店门一开,顾客争先恐后地蜂拥向特价卖场。

  匙(さじ)を投げる:放弃。死心。撒手不管。(医生认为)无可救药。

  例:いくら練習させても上手にならないので、私もとうとう匙を投げた。

  无论怎么让他练习也都没有进步,终于我也放弃了。

  鯖(さば)を読む:(点数时)多报。虚报。打马虎眼。

  触(さわ)らぬ神に祟(たた)りなし:多一事不如少一事。不管闲事无是非。

  三人よれば文殊(もんじゅ)の知恵(ちえ):三个臭皮匠顶个诸葛亮。

  

  敷居(しきい)が高い:不好意思登门。羞于登门。

  地獄(じごく)の沙汰(さた)も金次第(しだい):有钱能使鬼推磨。钱能通神。

  舌が回る:能说会道。口齿伶俐。口若悬河。

  例:頭の回転が速い男だけに、よく舌が回る。

  正因为他脑子灵,所以嘴巴也利索。

  舌を巻く:咂舌。惊叹不已。啧啧称赞。

  尻尾(しっぽ)を掴(つか)む:抓住狐狸尾巴。抓住罪证。抓住把柄。

  四の五の言う:说三道四。说长道短。

  芝居(しばい)を打つ:耍花招。耍手腕。玩把戏。

  私腹(しふく)を肥(こ)やす:假公济私。

  釈迦(しゃか)に説法(せっぽう):班门弄斧。

  杓子(しゃくし)定規(じょうぎ):死板。墨守成规。

  三味線(しゃみせん)を弾(ひ)く:支吾搪塞。敷衍。

  重点を置く:将…作为

重点。将重点放在…。

  重箱(じゅうばこ)の隅(すみ)をつつく:吹毛求疵。追求细节。钻牛角尖。

  焦点(しょうてん)を合わせる:有…为重点。对准焦点。针对…。

  知らぬが仏(ほとけ):眼不见心不烦。不知都心不烦。

  白羽(しらは)の矢(や)が立つ:首选候选人。第一候选人。

  尻(しり)に敷(し)く:妻管严。(妻子)欺压丈夫。

  

  清濁(せいだく)併(あわ)せ呑(の)む:不分善恶来者不拒。清浊难容且有雅量。

  関(せき)の山:最大限度。充其量。顶多。最多也只是…

  席を外(はず)す:不在。暂时离席。

  世間(せけん)がうるさい:人言可畏。

  是非に及ばない:不得已。没办法。别无选择。

  世話をかける:(给别人)添麻烦。增加负担。

  背を向ける:不理睬。不服从。违抗。

  善(ぜん)は急(いそ)げ:事不宜迟。好事要快做。

  

  造作(ぞうさ)も無い:容易。简易。不费事。

  例:これっぽっちの荷物を運ぶなんて造作も無い。

  搬运这么一点点行李很容易。

  相談(そうだん)に乗る:参与商量。帮助出主意。

  底(そこ)が知れない:不可估量。深不可测。

  底が割れる:露馅儿。被拆穿。被识破。

  例:すぐに底が割れるようなうそを平気でつく。

  满不在乎地编造一些立即就会被拆穿的谎言。

  ぞっとしない:不怎么样。不感兴趣。没什么好感。

  袖(そで)にする:疏远。冷淡。不理睬。

  袖振り合うも多少の縁:前世有缘。相会皆有缘。萍水相逢亦是前世之缘。

  備(そな)えあれば憂(うれ)いなし:有备无患。

  空を使う:装不知道。装糊涂。装傻。

  揃いも揃う:都是。清一色。有一个算一个。

 

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